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スタッフ星山

室内犬が思いっきり走れる床に~No.1021

法人部の星山です☆彡

フロアコーティングをメインに展開している弊社ですが、私は以前直販部という

直接フロアコーティングを販売する部署に所属していましたが、昨年部署異動となり、法人部に在籍しています。

興味深かったのは、「ペットを飼うことになったので~」「ワンちゃん、猫ちゃんが滑るので~」「滑りだけでなく、傷や汚れを保護したい~」

などなど、、、ペットと床に関する施主様のお悩みからの弊社への依頼が、法人部でも結構多いのです!!

ヘルニアだけじゃない、犬の脊髄空洞症について No.729

20年以上経過後のフロアコーティング

ワンちゃんと言えば、私の実家にも家がいます。なので滑りのお悩みのお話には凄く共感できます。

犬種はトイプードルで元からお転婆で滑りや転倒が危険なので、

フローリングにフロアコーティングをしています。

こちらの写真は我が家の姫のであるアンちゃん(トイプードル)と、フロアコーティング施工済みの床です。

築年数が20年以上の家ですが、新築時にフロアコーティングしました~。

つまり、コーティング施工後、20年以上経過後の状態です。

ワンちゃん自体は14年程まえに家族に迎えたのですが、画質が粗くてもフローリングの艶感の継続が健在であることはお分かりいただけるかと思います。

フローリングの箇所はキッチン部分になりますが、お手入れは毎日水拭きのみです。

これといった特別なことはしておりません。

ワンちゃんの怪我と床の関係性について

まず、ワンちゃんを飼ったことのある人はなんとなくイメージ頂けるかと思いますが

ワンちゃんの怪我の原因の殆どはお家の中の床が起因として起こります。

フローリングの上をワンちゃんが猛ダッシュ、またはちょっとテンションが上がった時にスルスル~と滑ってしまっている様子、よく見る光景です。

ですがコーティング施工を行うことにより、コーティングの塗膜にワンちゃんの肉球がフィットすることで

前重心で爪で体を支えるなどの負荷が大幅に減るメリットがあります! 更にUVコーティングの塗料は弾力性のある性質で出来ております。

硬い床ですと、動物に負荷がかかりますが、UVのコーティングの塗膜の上ですと肉球への負担も大幅に減るのがポイントです!

もともとUVコーティングは施工すると若干滑りづらくなるという特性がありますが、

弊社のペットコーティングは二層のコーティングにより、他のコーティングより非常に厚い塗膜が高い耐久性と密着力を実現しています!

更に床の洗浄やワックス剥離などの下地処理作の技術は高く、他社が施工できないお客様を弊社にご紹介頂くこともあるほどです。

もっともっと、全国のワンちゃんの滑りで悩まれている方々の助けになれれば、、、という思いで私達もお仕事させて頂いています。

是非お気軽にお問い合わせくださいませ~☆彡

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