スタッフ星山

社員旅行に行くなら、どこがいい?~ハワイ編~

エコテラスグループでは隔月で社内報が発行されるのですが、

社員へのインタビュー質問で、「社内旅行に行くならどこが良い?」という項目がありました。

 

言うだけならどこでも良いのであれば、どこにでも行けるなら、、、

私は断然ハワイ!!!!!です☆彡☆彡☆彡

よって、もしエコテラスグループ社員+施工スタッフが社員旅行でハワイに行くなら、、、と妄想モード炸裂!!ざっくりとした概算を考えてみました!

ハワイの社員旅行にかかる飛行機代の相場

ハワイの社員旅行にかかる費用として、まず最初に考えるのは飛行機代ですよね。

エコノミークラスでの往復平均を7~10万円程度と仮定します。

入国税、燃油等踏まえれば、う~ん、1人あたり約10万円ぐらいでしょうか。

7~8月は一番金額が上がる時期、よって夏は避けて9月~10月あたりが程よい気候でもあり良いですね。

ハワイの社員旅行にかかる滞在費の相場

宿泊代、気になりますよね。ハワイには様々な価格帯の宿泊施設が揃っています。

よって、社員旅行の予算に応じて選ぶといいのではないかと思います٩( ‘’ω’’ )و

ハワイでの宿泊代の相場も時期で変動しますが、平均的ですと、1人部屋で1泊15,000~25,000円ほど。2~3人部屋で1泊30,000~50,000円。4つ星、5つ星などグレードによって料金に幅が出てきますが、中心部からほんの少し離れるホテルでは1~2万円程度が相場となります。

中心部を離れると言っても、徒歩で行き来できる距離なので、ちょうどいい運動にもなり多少離れていてもお勧めです。

まあランクといっても、ハワイの空間ではどこに行ってもα波がでて素晴らしくリフレッシュできるので、金額関係なくどこのホテルもナイスですよ!

ESTAの取得、費用

初めて海外に行きます~という人が忘れがちなのがビザの取得です!ハワイは90日以内の滞在ならばビザの代わりにESTAの取得で大丈夫です~★

申請にかかる費用は、個人の申請であれば、1人あたり約1,500円程です。思ったよりそんなに高くはないですYO!

知り合いで、ESTAの期限が切れていることに、出発ロビーで指摘され気が付き、大慌てで申請した、、、という人がいたので(笑)(笑)。

奇跡的にその人は飛行機の出発に間に合ったのが凄いところですが、既にESTAを持っている人も、事前の期限チェックは必須です!!

社内旅行 旅マップ

旅のスケジュールです。(例)

0日目:夜 羽田空港よりホノルル空港へ

☆★☆★日付変更線を通過☆★☆★

1日目:朝 ホノルル空港に到着 バスでホテルまで向かう(※ホノルル空港からは中心部ホテル行のバスが出ています◎)

ホテル到着~滞在中の説明後、ホテルのチェックインの時間まで自由行動(ホテルのチェックインは大体どこも14時です。)

14時チェックイン後も自由行動

19時 Wolfgang’s Steakhouse Waikikiにてディナー

2日目:朝 7時30分 ホテル朝食ビュッフェ

10時~以下3つのグループに分かれてアクティビティ。

①ダイアモンドヘッド登山 ②ハナウマ湾シュノーケリング ③マノアの滝ハイキング(ジュラシックパークの舞台にもなりました。)

その後夜まで自由行動~~

19時 Beachhouse at the Moanaにてディナー

3日目:朝4時 スカイダイビング(危険なのと、好き嫌い別れるので希望者のみ)

午前~午後 ショッピングorプールor海水浴or森林浴orテニス、バスケなどスポーツなど自由行動

19時 セントラル店 田中オブ東京にてディナー

4日目最終日:出発まで自由行動 午前ホテル~ホノルル空港へ 午後ホノルル空港~空の旅へ~

5日目(時差含む):羽田空港到着 お疲れ様でした~~♪

 

 

 

 

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