スタッフ安立

左足がパテラⅡと診断されて「愛犬の床」に連絡

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遊んでいる途中で、「キャン!」と泣いて・・

「部屋の隅っこでうずくまってしまいました。この後から、ときどき、左足をスキップしなががら歩くようになり、病院に連れて行くと、左足がパテラⅡと診断されました」

宮城県仙台市にお住いの佐藤様の愛犬、小太郎くん。佐藤様は「これではいけないと思い、タイルカーペットを敷いてみたのですが、すぐに、オシッコをしてしまい、洗うのが大変でした。そこで、インターネットで対策を調べたところ、「愛犬の床」がヒットしまし た。ただ、高額なため、迷っていたのですが、2回目に「キャン!」と泣いて、うずくまってしまったとき、「愛犬の床」へ問い合わせをしました」

施工申し込みの決め手

「近くに、ショールームがあって、小太郎を連れて、見に行ったとき、小太郎がうれしそうに走り回ったことです。また、実際に施工して下さる方とお会いして、お話できて、とても安心感がありました」

築6年のマンションが!!

「床がピカピカで感激しました。新築になったみたいです。「愛犬の床」を施工して良かったと思いました!。「愛犬の床」にしてから、前にもまして、小太郎は俊敏に動き回るようになりました。滑っている感じは今のところありません。トイプードルは、もともと、膝が弱いのですが、環境により悪化させてしまったのは、飼い主の責任だなと思っています。トイレの失敗もまだ、してしまいますが、お掃除もとても簡単です。また、週に一度 、ルンバとブラーバジェットをすると、とてもきれいになります」

ありがとうございました。これからもずっとお元気でお暮らしください^^

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